最近レーザーやIPLや、高周波や赤外線を利用したスキンケヤー医療器具が発達し、フォトフェイシャルやケミカルピーリング等の治療も効果のある事が解ってきて、いろいろなスキンケヤー治療が注目の的になっています。
しかし、私は既に20年以上前より、美容外科は手術するだけが全てではない、手術も含めた、術前、術後のケヤーが大切で、これらを統合した治療が美容外科治療であると考え、最初は主として術後のアフターケヤーを目的としたスキンケヤー部門“サロンド・ベル”を創設して、一体的な統合的なスキンケヤーを行ってきて、最近では、資生堂を退職された優秀な方を顧問としてお迎えし、医学的理論に立脚したスキンケヤー化粧品Dr.キッツなる製品を開発してサロンド・ベルより発表して更に一歩進んだ総合スキンケヤー治療を展開して参りました。
また、シワをとるためのコラーゲンやヒアルロン酸あるいはボトックスの注射もある意味のスキンケヤーと言えるのかも知れません。
この様に、セブンベルでは脱毛も含めたシミ取りのレーザーはIPL、サーマクールなどの機具も取り揃えて皆様の新しいニーズに応えるべく日々努力をしておりますので若さを保つために関心のあるお方は是非セブンベルクリニックをお尋ねください。エステ部門のサロンド・ベルとタイアップして必ず皆様が満足していただける結果を出し、将来にわたってもご安心いただけると自負しておりますのでご相談においでください。 |